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Healing Stoneとして
まず始めに石の浄化をしてから使用して下さい。
そして何よりも石の力を信じて身につけることが大切です。
石本来の力が発揮出来るかは 持ち主の意識次第です。
(注意1): 
ヒーリング・ストーンとして使う石はむやみに他の人に触らせない方が賢明でしょう。 
(注意2): 
石の浄化が必要と感じた場合はインスピレーションを大切にして石の浄化をして下さい。
(注意3): 
Stone-Healing(ストーン・ヒーリング)のテクニックとして石をチャクラの上に直接置いてエネルギーを取り込む事が紹介されていますが、個人的にはオススメしません。(チャクラなどは直接いじらない方が良いですよ。)


アクセサリーとして身につける
そもそも大昔からアクセサリーにはめ込まれた石は「護符」=「お守り」として身に付けるための装飾品でした。
石の力を信じて、“感じよう”と意識的に身につけてみます。そして時々石の波動=「ささやき」に耳を傾けるように努めてみて下さい。
そうやって石を意識するようになると、石との共鳴が始まり次第に石の波動=フィーリング=雰囲気を感じるようになります。「石の透明感や輝きが今日は少し違う。」とか「この石を身に着けていると元気になる!」など・・・あるいは反対に何か輝きが弱いかも・・・と感じ始めるんです。
感じるために大切なことは常に石を友達のように思い、感謝の気持ちを忘れないようにする事です。

Visualization 視覚効果
カラーセラピーに近い感じですがとても効果的です。
色鉛筆を用意して下さい。
_萢兒罅Ε灰圈射兒罎房分をイメージした簡単な人型を描く。
必要なエネルギーを持つ石を身につける。アクセサリーになっていない場合は左手に石を持つ。
身につけた石からエネルギーが放射されている様子を人型の上にイメージにある色鉛筆を使って描きます。
ぜ分の身体でそのエネルギーを必要としている場所にで放たれた石のエネルギーが(流れていっている事を強くイメージしながら、イメージされている色鉛筆で)流れていってる様子を色づけします。

Meditation 瞑想
注意!拾ってきた石や購入したての石ではMeditation・瞑想はしないで下さい。必ず浄化してから使用するようにして下さい。
瞑想といっても難しく考える必要はありません。
1日の中でほんのひと時、心を静かにする時間を持つのだと思って下さい。
リラックス・タイムに石と共にあるといった感じです。
意識を集中させるのではなく、姿勢をなるべく正してポカ〜ンとした感じで心を鎮めます。意識を集中させてしまうと、頭の中や体の中に強ばりが出来てリラックスするどころかかえって緊張して逆効果。
リラックスした状態で“体の中に耳を澄ませる”といった感じです。
石と一緒に瞑想をする場合は、石を左手に軽く握り、楽な姿勢で座り、背筋を伸ばして軽く目を閉じます。石の波動に耳を傾けるような心持で、体を楽に気持ちをリラックスさせて心を静かにしてみて下さい。慣れてくると、石が温かく・熱くなったり、石が振動するのが分かるようになります。
注意:あまり長い時間の瞑想は控えられた方が賢明です。)最後に必ず石に感謝することを忘れないようにしましょう。

 
 
そして最後に・・・。
 
本日は最後まで読んで下さってありがとうございました。
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