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「天然石」と「人工合成石」とのエネルギー的な違い
 
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| 「天然石」と「人工合成石」のエネルギー的な違い | 15:19 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
はじめまして。こちらのHPはよく参考にさせて貰ってます。
最近、人工的に色付けしたダイヤモンドをよく見掛けます。美しい色で安価だったりするので欲しいなと思いますが、パワーストーンとしてはどうなのか?石に負担が掛かり良くないのでは?と疑問を持ちます。教えて頂けると助かります。
| のこ | 2011/01/10 11:43 PM |
のこさんへ、

返信が遅くなりました。
そしていつもありがとうございます。
まず人工着色のタイプのダイヤモンドのエネルギー的な作用は人造的です。
そして人工的に色を付けたダイヤモンドのほとんどはコバルト照射によります。
天然石の場合も自然界の放射能やコバルトで色が影響を受けた結果、ダイヤのカラーグラデーションが発生しますが、この場合はあくまでも長い時間をかけての変化によります。
人工的な色付けの場合は短時間に大量の照射をするので、必然的に石のリズムが変化します。
話は少し違ってきますが、以前、ダイヤの鑑別の勉強をした時に、コバルト照射の人工着色石は健康に良くないと聞きました。被曝するというと大袈裟ですが、個人的にもコバルトで変色させた石は扱っていません。
あと参考までに、所有者を不幸にする事で有名な「ホープダイヤモンド」も美しいアイス・ブルーをしています。このダイヤは天然のブルーダイヤですが、一説には放射能によってブルーに変化した大きなダイヤモンドであるため、所有者がその微かな残留放射能によって微妙に影響を受ける為に数々の不幸の伝説が生まれたのではないか・・・と云われています。
事の真意はともかく、ダイヤモンドはエネルギー的には強力ですから、エネルギー的に敏感な人は特に小さくても良質な「ピンッ!」と来るダイヤモンドを所有される事をお勧めしています。
| Jewelry唐々創 | 2011/01/13 4:40 PM |
コメントありがとうございました。迷っていたのでとても助かりました。本当にありがとうございました!
| のこ | 2011/01/17 12:44 AM |
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