Welcome! 石の不思議ワールドへ・・・

 


古来より 人は石の持つ不思議な力を感じて 日々の生活の中において様々な形で活用してきました。 それぞれの石の特徴的なエネルギー・パターンと人との間に起きるある種の共鳴現象が神話となり伝承となってきたのです。 そんな古くからの石にまつわる史実・伝承からはじまり 仕事をとおして発見・実感した石たちの「存在の力・不思議」、友人・知人・専門家からの不思議な体験など etc.… 石別にまとめたアーカイブです。

知りたい石のエネルギー、伝承、言い伝え、宇宙との繋がりについては、左サイドバーのカテゴリーもしくはブログ内検索をご利用下さい。

また、こちらのブログが初めてのかたはお手数ですが、このページの下へスクロールして頂いて「はじめに」をお読み頂くと良いかと思います。

慌ただしい毎日の中で 目には見えないけれど確かに存在する“「感じる」世界”・・・。 遥か昔から存在し続けている石たちに内在する力をより多くの人に感じて頂くお手伝いが出来れば幸いです。


尚、今後も新しい発見がある度に記事を編集していきます。 ここの情報も進化系です。 石にもそれぞれ際立った個性があるので、現在ここで編集されている記事とは別の記述をする事も起きてくると思いますので、あらかじめご了承下さい。


またJewelry唐々創では「宝石本来の姿は人と宇宙を恕リげる事にある」という古くからある概念をコンセプトにジュエリー制作しています。 一人でも多くの方に、この古くて新しい宝石本来の姿への認識を持っていただきたく活動を展開しています。 どうぞ、この機会にこちらもあわせてご覧いただけます様にお願いいたします。


またご質問・お問い合せについてですが、新しく各ページ下にコメント欄を設けましたので、そちらに分からない事などがあった場合はコメントして頂けると助かります。 分かる範囲で出来るだけ速いタイミングでコメントさせて頂きます。


お知らせ


長年の宝石とジュエリーの知識を生かした彫金教室を始めました!!

ご興味のある方は別途Jewelry唐々創ホームページで詳細をご確認下さい。


NEW! 
ルビー」に新しい項目「パワーストーンとして身に付けるには」を追加しました!(5/11/2014)
ダイヤモンド」に新しい項目「パワーストーンとして身に付けるには」を追加しました!(5/7/2014)
石の浄化方法」を一部新たに編集しました!(5/3/2014)
アロマオイルと石の効用」を新たに追加しました!

皆様コメントをお寄せ頂いてありがとうございました!!
* 2017/10/2 「れいか様」と「yoko様」オブシディアンコメントに回答。
* 2014/4/30 「パキパキさんのオブシディアンコメントに回答。
* 2013/12/2 「サンさんのコメントに回答。
* 2013/11/12 「みきさんのコメントに回答。
* 2013/9/16 「高田凛さんのコメントに回答。
* 2013/8/26 「あゅたんさんのコメントに回答。
* 2013/6/30 「ノンノンさんのコメントに回答。
* 2013/5/5 「まねきねこさんのコメントに回答。
* 2011/10/29 アンジェさんのコメントに回答。(大変遅くなりました。^ ^;)
* 2013/3/14 ほのかんさんのコメントに回答。
*  Feb.10'13   「スモーキークオーツ」のコメントに回答。
Nov.28'12   遅くなりましたが各種コメントに回答。
*  Jul.4'12   「スギライト(Juneさん)」「クリスタル(ソノコさん)」「スモーキークオーツ(白雲さん)」「ネフライト(norikoさん)」のコメントに回答しました。遅くなり申し訳ありませんでした。
* Apr.1'12 スギライト」に寄せられたコメントに回答。 
* Mar.21'12 「オブシディアン」に寄せられたコメントに回答。
* Mar.4'12「ヘマタイト」と「オブシディアン」に寄せられたコメントに回答。
* Jan.6'12 「オブシディアン」に寄せられたコメントに回答。

 



お願い・注意

ブログ内の検索があまり上手く機能していない様です。例えば、「ダイヤモンド」で検索すると”ダイヤモンド"の記述のあるその他の石「ルビー」や「スピネル」も検索結果として表示されてしまう様子です。その場合はサイトマップをご利用下さい。石の名称は五十音順・各行ごとにまとめてありますので、各行をご参照下さい。

 

はじめに 

石自体はとても純粋な媒体”です。 そして人と同じように一つ一つの石に個性があります。 石を物理的な物体として捉えるより、エネルギー体として捉えるとその違いが分かり易くなります。 石の色や結晶構造からしても、それぞれの石には固有のエネルギー的なパターンが内在してます。 そのエネルギー的なパターンと身に付ける人との共鳴作用を総じて古くから宝石力やヒーリング・パワーとして活用してきたのです。 同時にそのエネルギー・パターンと同調している各惑星が、占星術と石の関係に当てはめられているのです。

石それぞれのエネルギー的なパターンを考察する以前に、媒体である石は持ち主のパーソナリティや思いをそのままダイレクトに増幅する傾向があります。(中には前の持ち主の「思い」や「意図的な想念」が染み付いている石があります。そんな時は必ず石を始めに浄化してから身に付けて下さい。石の雰囲気が変化するので分ります。) 欲のないバランスのとれた想念・思いが増幅してしまうのは問題ないとして、反対に持ち主が一時的ではあってもネガティブな想念・思いでいるとその思いも増幅してしまいます。 本来、自分の状態をバランス化させるために身につけたハズの石たちが無意識とはいえ“マイナス”のエネルギーの増幅器となってしまうのです。

結局は私達次第です。あくまでも石は媒体・脇役です。石本来のエネルギーに意識的にフォーカスして石を身に付けてみて下さい。そして目には見えていないけれども確かに存在している世界を実感し始める事になるのです。

「人はなぜ石を身に付けるのか」(本来の石の働き)

石の選び方

誕生石の記述に関しての補足

石の占星術・他の惑星とのエネルギーの関係性に関しての補足

効能の医学的な記述に関しての補足


★ ★ ★


「人はなぜ石を身に付けるのか」(人と石の関係性)

「(ファッション性から)宝飾品を身につける」という意識的な選択の背後にある、潜在的な(アストラル的な)領域での「石のエネルギー」と人との関係性・作用の仕方・法則についての話しです。 

ある人がある石を身に付けたとします。 すると自動的に人と石との間に共鳴現象が起きて、主に以下の2つの点において自動的に作用する事となりす。

* 「調律」

身に付けた石のエネルギー的なパターンによってその人は調律される事になります。 その調律の最終的な方向性とは一律で「宇宙の摂理に沿ったその人固有のエネルギーの流れ」へと自動修正するための働き掛けがあります。 

* 「素材」

ある人が何かを生み出す際に必要なエネルギーの一部(エネルギー的な材料)となってくれます。 

当然、石のエネルギーと人のエネルギーの共鳴現象なので、個人の感受性によって大きく異なります。 ただし、石の存在から放たれている働き掛けは平等です。 


どちらにしても人が「本来の在るべき姿」へ戻るための助けとなってくれていると云うのがエネルギー的に見た人と石の本当の関係なのです。 


石の選び方

基本的に自分が“今”惹かれる石がその時とても良い相性になる筈です。

本やここでの情報をベースに石を選ぶのも1つの方法ですが、基本的にはご自分のフィーリングを何よりも大切にして下さい。

また“今”どうしようもなく気になる色で選ぶのも1つの方法です。

人と同様にひとつとして同じ石は存在しませんから、石のエネルギーも石それぞれです。ここでの情報はひとつの目安として、ご自身の感覚を信じて石のエネルギーを感じて下さい。

また特に購入する際には、丁寧に石を扱っている感じのするお店から購入される事をオススメします。 購入後の浄化の手間が省けるばかりでなく、その時点ですでに石がベストの状態に維持されているでしょう。  (石を選ぶ際の3ステップのご紹介



誕生石の記述に関しての補足

ここではすでに広く普及している誕生石を記述しました。

誕生石とはそもそもが「守護石」でした。誕生時の星座の影響力を身にまとう為だと伝えられています。(現在でもインドなどでは占星術から割り当てられた石を守護石として身につける習慣があります。)


その場合は占星術的見解や黄道十二宮の各星座を対応させたほうがより正確だと思われますが、誕生時の星の配置によるので微妙です。

(人によりますが、中には誕生時の星の配置によっては弱めた方が無難な星のエネルギーを知らずに知らずの内に強めてしまう場合があります。また逆も然りです。)

個人的見解ですが、基本的には“今”惹かれてしまう石を身につけるのがベストです。

人は成長するし変化もする訳なので、その時その時で必要とされるエネルギーの質が違います。一方で星の運行により影響を受けるエネルギーの質も当然変化してきます。従って、知識として認識している誕生石ではなくインスピレーションにより“感じた”石を身につける方がエネルギー的には正常に機能します。


石の占星術・他の惑星とのエネルギーの関係性の記述に関しての補足

その関係性は非常に微妙でデリケートです。

1つとして同じ石は存在していませんし、持ち主の方もその時その時で心の状態や体の状態などエネルギーは常に変化しているので、ここでは1つの目安・参考までにして下さい。



効能の医学的な記述に関しての補足

民間伝承・チベット医学・アーユルベーダからの医学的な記述がありますが、用法・分量の詳細は判りかねますので・・・あしからず。


 

 
そして最後に・・・。
 
本日は最後まで読んで下さってありがとうございました。
今、時代は大きく変わり始めています。
目に見えるモノだけが頼りの時代から、多くの人が目に見えない領域を感じる時代に変わりつつあります。
そうした変わり目のタイミングのなせる技なのだと思うのですが、石に内在するエネルギーに興味をもたれる方が増えているみたいで、お蔭様でコチラのブログのアクセス数も確実に増えていてとても有難く皆様に感謝しております。
そうした流れの中で目に見えない世界に確実に存在している石の神秘な力を一人でも多くの方にご理解いただきたく、この度ブログランキングに参加する事としました。
つきましては下のバナーをクリックして頂ける様、何卒よろしくお願いいたします。




ヒーリング・ヒーリングストーン・パワー・エネルギー・意味カラカラソウ・唐々創・karakaraso・karakarasou・カラカラソ

 

| 初めての方へ | 15:57 | comments(10) | trackbacks(0) | pookmark |
珊瑚・コーラル(Coral)  
和名: 珊瑚 サンゴ
CoralDeco
ヒーリング・ヒーリングストーン・パワー・エネルギー・意味
石のエネルギー: 生命体の骨格
その姿・形から容易に推測される様に、珊瑚(サンゴ)・コーラルの象徴的な意味は“常に形成される骨格”です。「骨格」とはすべの生命体の基本構造であり土台であります。またその中には形成過程における地道な継続性も意味されます。従って、地に足の付いた生命体としての自分本来の姿に意識を集中させる様に促し、地道な継続「継続は力なり」が最大の力である事を思い出させてくれます。珊瑚(サンゴ)・コーラルの色の強弱はあっても生命としての活力を与えてくれます。
珊瑚(サンゴ)・コーラルはその色合いによって性質が微妙に異なります。
  • 血赤珊瑚(サンゴ)・コーラルは身につけた人の身体に直接働きかけ、血流の刺激・強壮を果たすといわれています。それにより実行力・推進力が強化されます。
  • 「エンジェル・スキン」と呼ばれる薄ピンクの珊瑚(サンゴ)・コーラルは優しさ・忠誠のエネルギーを放ちます。
  • 白い珊瑚(サンゴ)・コーラルは、犠牲的な優しさ、奉仕のエネルギーを放っています。
宝石言葉: 長寿・幸運

誕生石: 3月の誕生石

珊瑚(サンゴ・コーラル)とは
サンゴ成分は真珠と同じ炭酸カルシウム。
満月の夜にいっせいに産卵するサンゴ虫の集合体。
主な産地は、イタリア、日本、アルジェリア、モロッコなど。
珊瑚(サンゴ)・コーラルは昔から船乗りの守護石とされている。
海を安全に渡らせ、嵐を鎮め、船酔いも防ぐとされている。
石器時代のケルトの遺跡からも珊瑚(サンゴ)・コーラルの象眼細工がみつかっている。
ポリネシアでは出血をとめ、悪霊を払うと信じられていた。
現在でもチベットなどでは漢方の一部に処方されている。
不妊を治す薬に用いられた。
イタリアでは赤い珊瑚(サンゴ)・コーラルの首飾りを赤ちゃんにかけると、歯ぐきの丈夫な子に成長すると伝えられた。
古く仏教を信仰している国々(チベットなど)の七宝とされている。
日本でも珊瑚(サンゴ)は七宝の1つとされた。また、厄除け・魔除けの護符とされてきた。そのため、女の子が生れると(血の道を思い)子供の幸せを願って珊瑚(サンゴ)を贈る習慣がある。
パール同様汗などの酸性の刺激に弱いので注意が必要。

伝承・効能
古来より現在までチベット・インドなどでは石薬として使用される。
  • 海難避け。
  • 止血効果。
  • 不妊の治療薬。
  • 強壮剤。
などと伝えられています。

神秘な性質
宇宙の生命原理の象徴。
珊瑚(サンゴ)・コーラルは海の中で秘かに常に新しく形成し続けています。永続する形成過程が目に見える形で存在しています。
珊瑚(サンゴ)・コーラルと同調・共鳴できる人は、地球に働く原理・宇宙の形成原理を理解することが可能となると言われています。大洋の下で育つ珊瑚(サンゴ)・コーラルは人の無意識と宇宙意識の掛け橋となり、人の無意識からくる混乱・恐怖を中和し、整理し、柔軟に理解する助けをしてくれます。

赤い珊瑚(サンゴ)・コーラルには魔除け、邪を退けるエネルギーが内在しています。

日本の七福神の弁財天を象徴するエネルギーです。

healing stoneとしては珊瑚(サンゴ)・コーラルの色によって使用目的が異なります。
  • 血赤珊瑚(サンゴ)は、血流の刺激、強壮。
  • エンジェル・スキンは、その微細なエネルギーが肉体・感情・精神に大きく作用します。自己暗示的な瞑想に有効とされています。
 
 
そして最後に・・・。
 
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| ”さ行”ではじまる石 | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ルビー (Ruby)
和名: 赤玉 ルビー 
RubyDecopjBlgヒーリング・ヒーリングストーン・パワー・エネルギー・意味

石のエネルギー: 炎の石
ルビーの燃え立つような赤い色から、古くより「炎」や「血」を象徴する石とされています。ルビーから放たれているパワフルな真っ赤なエネルギーは、基本的に身につけている人の血液に作用するので元気になります。
ルビーの赤色は情熱と自由を意味するといわれ、身体の奥底からパワーがわきおこってヤル気がどんどんでてきます。しかし、身につけた人の目的意識がハッキリしていない場合、その力が十分に発揮される事はありません。さらなるビジネスの発展・恋の成就など目的意識を明確にしてルビーを身につけると前進する心強いサポートが得られます。

宝石言葉: 情熱・威厳・勇気

誕生石: 7月の誕生石



ルビーとは 
ルビーはサファイアと同じコランダムの一種(酸化アルミニウムによって唯一赤く発色)。
ラテン語の「赤」を意味するruber・ルベウスが語源。
主な産地はミャンマー・タイ・インド・カンボジアなど。
ルビーが採掘された歴史は古く石器時代にまで遡ります。(現在のミャンマーの鉱山に採掘跡)
古代インドのサンスクリット語ではルビーは「ratnaraj・ラトナラジュ」=“宝石の王”と呼ばれました。その後、インドからヨーロッパに伝わりました。聖書の中には「叡智はルビーよりも貴重である」と記述があります。
古くから多くの国でルビーを身に着ける事は、健康・富・知恵・恋の成就をもたらすとされてきました。
ペルシャでは狂気を治し、邪悪な考えを防ぐとされていました。
インドでは蛇の毒に強く、血の病を治すと考えられていました。
古代エジプトでは情熱を高め、美しさを増し、優雅さと気品を象徴する石であるとされていました。
ビルマ(現ミャンマー)では戦場の怪我の予防のために皮膚の下にルビーなどの赤い石を埋め込んだと伝えられています。
ルビーは季節で夏を表す宝石とされています。
赤系統の色から「火」や「血」を象徴する石とされます。
同じ赤でも「pigeon’s bloodピジョンブラッド」(鳩の血)と呼ばれるルピーが最高級品質。
フランスでは同じクラスの品質を「牡牛の血」と表現します。
ルビーの色から血に関する病に効くとされ、古くから血止め・炎症性の疾患に使用されてきました。
19世紀初頭まで赤い石(ガーネット・スピネルetc.)のほとんどがルビーと呼ばれていました。
最近になって、英国王室の王冠にセットされている170カラットの「黒太子のルビー」と呼ばれている赤い石がレッド・スピネルである事が判明しました。

伝承・効能
  • 戦場での敵を打ち破る護符。
  • 粉にしたルビーを水と混ぜて止血剤として使用。
  • 消炎作用。
  • ルビーを身につけて恋の成就。
  • ルビーを身につけた人に危険が迫ると、ルビーの色が変化して危険を知らせる。
などと言い伝えられています。

パワーストーンとして身に付ける
ルビーのエネルギーはかなり強力で強烈です。ルビーをパワーストーンとして身に付ける場合、K18やK20などの金、ホワイトゴールドそしてプラチナでお作りになられる事をお勧めします。ルビーのエネルギーもダイヤモンドと同様に潜在意識へ働きかけるのではなく、顕在意識である現実を動かす為にルビーを身に着けられる事をお勧めします。現実に作用させるのに十分すぎる程の力を持ったパワーストーンの一つです。


神秘な性質
宇宙意識の「清めの炎」の象徴。不動明王(シバ神)。
基本的には小さな自我から「自我を超えた“すべては一つ・Oness”」への気付きを情熱的に促進させます。 しかしながら、ここでもルビーの質と大きさと持ち主の意識レベルのバランスが大きく作用します。
ダイヤモンドと同じく身につける人の意識レベルが我欲に囚われていると、破壊的な作用を及ぼします。
“情熱”=“何かを達成させたい原動力”もその動機によっては ただの自己中心的で暴力的な破壊力以外の何モノでもなくなってしまいます。明確な意識でルビーを身につけると例え自己中心的でバランスを欠いた目的でも達成する際のサポートを得ることは出来ますが、その時に放ったバランスを欠いたマイナスな想念が最終的に自分に対して破壊力を伴って帰ってくることを忘れてはいけません。
明確な意図・目的を成就させるためにルビーを身につける場合は、動機の公平性を忘れない事が大切です。

ハートのChakura(チャクラ)を直接活性化。

占星術的には土星と火星のエネルギーに共鳴。
二次的に冥王星のエネルギーと共鳴。



★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

ジュエリー唐々創的コメント
コメント 
「パッション」「情熱」を凝縮した石である事は間違いないですね。
血液に直接的に働き掛けるので興奮状態にあると感じた時はルビーを身につけない方が賢明です。(”やり過ぎ”・”行き過ぎ”になります)
逆に「ここぞ!」という様な勝負処で身につけて事に臨むといつも以上の力が出るでしょう。自分にエネルギー不足を感じた時にも即効性があるのも特徴的です。(何となく元気になっている自分に気がつきます。)
また自分が引っ込み思案な性分であると感じていたり、シャイであると感じている人達が敢えて自分を変える気になった時、一番積極的に働き掛けてくれるのも「ルビー」この石です。(Mar/08)

コメント◆
人のエネルギーに関係しているので、「いまいち調子が悪い」「何となくやる気が出ない」などという時にエネルギーを補充してくれるありがたい石です。左手にリングとして身に着けるか、ネックレスで身に着ける事をオススメします。(Jun4/08)

 
 
そして最後に・・・。
 
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| ”ら行”ではじまる石 | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ダイヤモンド(Diamond) 
和名: 金剛石 ダイヤモンド
Diamond
ヒーリング・ヒーリングストーン・パワー・エネルギー・意味
石のエネルギー: 不屈の石
ダイヤモンドの放つエネルギーは強力です。
ダイヤモンドのパワー&エネルギーは大きさ・反射率・透明度に比例します。
ダイヤモンドを身につけた人の気持ちを常に高揚させ、励まし、力を与えてくれます。(注意:その働きはお金のエネルギーと極めて似ています。)持ち主は常にその高揚感が自分自身の内から来る力なのか、ダイヤモンドによってもたらされたモノなのかの見極めをする姿勢を忘れてはいけません。
ダイヤモンドの強力なパワーは持ち主の心・精神の在り方をそのまま助長さるといわれています。そのパワーはいわば諸刃の剣です。こういったエネルギーの働きが歴史上のダイヤモンドにまつわるたくさんの悲劇・悲話を生んできました。
持ち主が所有欲・権力欲の傾向が強い場合、その欲が拡大されてしまいます。積極的で常に前向きな、執着のない心・精神でダイヤモンドに接していれば(努めれば)問題は起きません。そのように努めた場合、ダイヤモンドモンドは人の精神と感性をひたすら高めるよう働きかけてくれます。

宝石言葉: 不屈・純潔

誕生石: 4月の誕生石


ダイヤモンドとは

ダイヤモンドの元素は炭素で、単一元素でできた唯一の宝石です。(炭とまったく同じ元素です。)炭素がなぜダイヤモンドとなるか、本当のところは解明されていません。未だに、地球の大きな謎です。
主な産地は、南アフリカ、シベリア、ブラジル、ボツワナ、オーストラリアなど。
ギリシャ語で「amadas・征服しがたい」がダイヤモンドの語源。
季節では冬をあらわす宝石、植物はデイジーとヒヤシンスを象徴。
ダイヤモンドの強靭さから、あらゆる邪(悪魔・呪いなど)を跳ね返す強力な護符とされた。
仏教では大日如来の化身「智慧と悟りの象徴」とされる。
古くから王権神授の象徴。
嘘をついた者に持たせるとダイヤモンドがとたんに鈍く光り曇りが生じる事から古代の裁判に用いられたという。
悪夢を払い、毒を消し、狂気を治すとされていた。
その一方で、粉にしたダイヤモンドは猛毒だと言い伝えられている。
ホープ・ダイヤモンドを始めダイヤモンドにまつわる歴史上の悲劇・不思議な話は後を絶ちません。
宝石の中で唯一、品質管理の世界共通基準”4C”(カラット/カット/クラリティー/カラー)を持っています。
参考までに…カットが最高品質である場合:
Heart&Cupid

効能
  • 最強の護符。(解毒、狂気も治す。)
  • 古来ダイヤモンドの粉は猛毒とされた。
  • ダイヤモンドを枕の下に忍ばせて眠ると悪夢を寄せ付けないと言う。
  • ダイヤモンドに念じると、恋敵に不幸が起きるといわれる。
  • 嘘を確かめるのに最適(嘘吐きが持つとダイヤモンドは鈍く曇ります。)
などと言い伝えられています。

DiamondYellow


パワーストーンとして身に付ける場合
パワーストーンとして身に付けるには
ダイヤモンドをパワーストーンとして身に付ける為にはK18をはじめとする金かプラチナ、ホワイトゴールドと一緒に身に着けられる事をお勧めします。ダイヤモンドのパワーは強烈です。ダイヤモンドをパワーストーンとして利用する場合、その働きを潜在意識に向けて放つより、顕在意識側の現実の生活の中で役立てられる事をお勧めしたいからです。


神秘な性質

完成された純粋な宇宙意識の象徴です。
地球の鉱物としての進化を完成させたダイヤモンドは、完全に自立を遂げた宝石です。
身体・感情・精神・霊的に自立を目指す人の意思と力を試す試金石
ダイヤモンドは所有者の人格を象徴した形でエネルギー的に作用します。いわば強力な増幅器です。
持ち主の想念のパターンをプラスにしろ、マイナスしろ強めてしまいます。
→「持ち主のありのままの自分をいっそう強調します」
大概の人の場合、マイナスの想念が強調され助長される事になります。マイナスの想念のもとに突き進んでも最終的に軌道修正を余儀なくされるため、
結果的には大きな浄化となり意識レベルが大きく上昇することになります。
執着のない意思で積極的に行動している場合、ダイヤモンドは持ち主の意識レベルの成長を飛躍的に促進させます。その時点で初めてダイヤモンドは宇宙意識の焦点として働き、持ち主の霊的な自立を助けます。
意識レベルの成長により、持ち主は絶対的な自信をもって地球で生きることを理解します。自分の意思と精神を強く持ち、積極的に行動する事があって初めて、ダイヤモンドはプラスのエネルギーを与えてくれます。
瞑想には適しません。
ハートのChakura(チャクラ)に有効。
(ハート・感情と精神が完全に調和されてはじめて、宇宙意識との統合が可能になります。)
占星術的には土星のエネルギーと共鳴。二次的に冥王星・金星のエネルギーと共鳴。


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

ジュエリー唐々創的コメント

<As of Aug.28 2010>

以前のちょっと怖いお話を思い出しました。
仕事で大切なお客様からのご紹介で新しいお客様の2cts弱のブラウン・ダイヤのリフォームで石をお預かりしました。そしてデザインの詳細も決まり、製作に入ったわけですが、そのダイヤを職人さんのもとに届けたり、受け取りに行ったりと、ダイヤと一緒に行動することが続きました。
そして、しばらくたってから気が付いたのですが、そのダイヤと一緒だと"非常に気が滅入る”のです。どんどんと落ち込んで、自分の全てが無意味に思えてくるのです。そして不思議な事に、ダイヤを職人さんなど他者に手渡し、自分がダイヤから離れると気分がスッキリするのです。行きと帰りで180度気分が変り、まるで激しい躁鬱状態を繰り返した感じです。
ダイヤに原因があると判ったので、途中から意識的に石を切り離して持ち運んだので、影響を受けなくなりました。
そして製品として完成したので、その新規のお客様にお届けしました。
お客様的に預けた時より石が大きくなっている感じがする!と驚かれていたので、2ctsのダイヤなので大きくて当たり前ですよと申し上げました。
するとそのお客様が気になる事を言われました。
そのダイヤは2ctsの割にはとても安い買い物であったと言われます。
その詳細は不明ですが、その「安い買い物」には理由があるのです。 
今回の場合、その理由がダイヤに刻印されていたのはほぼ間違いないでしょう。

同時に、ダイヤのエネルギーは大きさに比例するので、改めて大きなダイヤモンドを取り扱う際には最新の注意を払わなくてはいけないと気持ちが引き締まった体験でした。


<As of Sep.9 2009>

取り扱い 要注意 ダイヤモンドの仕入れの話
 
そして最後に・・・。
 
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| ”た行”ではじまる石 | 23:36 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
「自分で作るK10パワー&ヒーリングストーン・ブレスレット講座」のご案内
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石のエネルギーをもっと身近に感じたいけど巷で流行っているお念珠ブレスに抵抗がある方にオススメします。

Jewellery唐々創が石のセレクションからブレスレット製作までをお教えします。具体的には…

1 石のセレクトの仕方
2 セレクトした石のエネルギー的な特徴の説明
3 K10のチェーン、ワイヤー、金具でブレスレットを製作

詳細はSHOP Jewelry唐々創でご確認下さい。
 
| 自分で作るパワー&ヒーリングストーン・ブレスレット講座 | 23:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
石の浄化方法
石の浄化方法は色々ありますが、一番のオススメは流水で洗った後にホワイトセージの煙で浄化する方法です。 通常はホワイトセージの葉を一枚焚けば十分ですが、石が大きい場合はもう少し余計にセージをたく必要があるかも知れません。 
浄化の目安は「石の雰囲気が軽やかになる」または「石の輝きが増した」など、石が変化するので分かります。 また、浄化方法によっては石を台無しに痛めてしまう事があるので、以下の詳細を参考にして下さい。

流水
基本的に一番簡単な方法としてオススメしています。
基本です。
水道水(流水)でクリスタル=石を洗ってください。 その時に浄化されていくイメージを持つことがポイントです。
日頃から石に意識的に接していれば、石がホッと息をついたように雰囲気が軽くなるのが分かります。 浄化された石は彩度が上り、雰囲気が軽く明るくなります。 石によっては色や輝きが変化します。

インセント
煙にくぐらせて浄化する方法です。
Native-AmericanWhite Sage(ホワイト・セージ)が有名です。
日本古来のお香でも代用できます。
インセントをたき、その煙にくぐらせて石を浄化します。 この方法で石を浄化する場合、窓を開けておく事がとても重要です。 ネガティブなエネルギーは煙と共に部屋から外へ出して初めて浄化が完了するからです。 
また石が浄化されていくのをイメージする事も大切です。

日光浴
すべての生命の源である太陽のエネルギーを石に吸収させる方法です。
一番澄んだ・力強いエネルギーを取り込むのには、日の出の太陽のエネルギーを浴びせます。
そのまま日没前までの間、野外に置いておいてもかまいません。
ただし都会などでは日中様々なエネルギーが飛び交っていますので、出来たら日の出のエネルギーを取り込むだけの方が良いでしょう。
注意!
鉱物によっては太陽光線・紫外線で石の色が退色・変色するものがありますので詳細は各石の説明を参考にして下さい。
パール・サンゴなど海からの宝石には流水またはインセント(お香)での浄化をオススメします。

鉢植えや庭に預けて浄化
植物たちの力と大地のエネルギーを借りる方法です。
こちらは布製の袋や半紙に包んだ石を植物の根もとに植えて一週間浄化をお願いします。
大地に不要なエネルギーが吸収され、代わりに大地のエネルギーを頂き、同時に植物たちからも生産的なエネルギーをもらいます。
別の方法では、枝のある植物の枝にかけさせてもらっておよそ一週間くらい。
花などの枝のない植物の力を借りる場合は、布製の袋に石を入れて植物の根元に植えてやはり一週間ほど。
注意!
半透明や不透明な石。または石に亀裂のあるものなどは土の中に埋めない方が良いでしょう。(石の退色・変色の原因になる場合がありますので)
パール・サンゴ・ターコイズ・マラカイト・カルサイト・スギライト・フローライトなどは光沢が失せる場合があります。

塩でのお清め
小皿に天然塩を山盛りにして、その上に石を置き、一昼夜そのままに。
翌日、流水で塩をよく洗い流すことを忘れないようにして下さい。
注意!
石に亀裂のあるものなどはオススメ出来ません。退色・変色する場合があるので注意して下さい。
パール・サンゴ・ターコイズ・マラカイト・カルサイト・スギライト・フローライトなどは光沢が失せる場合があります。(汗も原因になります。)
 
そして最後に・・・。
 
本日は最後まで読んで下さってありがとうございました。
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| 石の浄化方法 | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ジルコン(Zircon)
和名: 風信心石 ジルコン
zirconButfly
ヒーリング・ヒーリングストーン・パワー・エネルギー・意味
石のエネルギー: 養う石
確かにダイヤモンドに似た石ではありますが、ジルコンは全ての人に優しい石です。ダイヤモンドのように強く出過ぎるエネルギーではなく、優しく和むエネルギーを静かに放ってます。ジルコンを身につけると身体的・精神的な緊張を解きほぐしリラックスさせてくれます。持ち主がエネルギー不足の時は、静かにエネルギーの補強をしてくれるともいわれています。
体がくたくたに疲れた時、忙しくて心にゆとりのない時、ジルコンは優しいエネルギーでそっと包んで休ませてくれます。

誕生石: 12月の誕生石

ジルコンとは
ジルコンにはまざまな色があり、中には微量の放射性元素を含んでいるものもある。
主な産地は、カンボジア、スリランカ、タイ、ミャンマー、オーストラリアなど。
ジルコンの語源はペルシャ語の「zargun・金色」に由来。
ジルコンの見た目はダイヤモンドに似ていて、その上、人工ダイヤの「キュービック・ジルコニア」に名前も似ています。しかし、ジルコンはれっきとした天然の鉱物です。また一方でジルコンは古くからダイヤモンドの代用品にされてきたのも事実です。
インドの古い書物の中に、すでにジルコンは記されています。
その中に「宝石の果実がたわわに実り、葉がジルコンでできている木」が神様への最高の献上物と記されています。
インドでは月蝕のシンボルとされています。

神秘な性質
ジルコンは静かに淡々とエネルギーを放っています。
そのエネルギーは人も含めた全ての存在(他の鉱物たちも含)を潤すエネルギーです。人を選ぶことなく等しく穏やかに作用します。

 
★★★★★★★★★★★★
唐々創的コメント
ブルージルコンは緊張をほぐしながらも、精神を研ぎ澄ます働きがある様に感じます。
知的な作業をする時のインスピレーションに働きかけてくれます。

 
そして最後に・・・。
 
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| ”さ行”ではじまる石 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
石とアロマ・オイルの効用



石を使用してアロマ・オイルの効果を高める事を専門的には「サトル・アロマテラピー」(subtle-aroma)と言うらしいです。

石と植物のエッセンスを凝縮したアロマ・オイルの相性は抜群です。

植物のエッセンスは香りとして鼻腔から入り、その後、脳内である種の化学反応が起きた結果、元気になったりリラックスと言った生体反応を実感する事になります。

この段階は科学的な生体反応な訳です。

これらを更に精密に量子論的な次元で働いている植物のエッセンスまで感覚的に広げた時、その次元で石のエッセンスと共鳴し始めるのです。なので五感では感知出来ない次元での効用となってしまいますが、感覚以前のエーテル・気・(ある意味)雰囲気では確実に影響を受け取ります。

その精妙な働きが身体を構成する原子間でソフトに働きかけるので、本人は無自覚かも知れませんが効果は確実です。

目に見えないエーテル・気的な作用なので本人の感受性によって効果に差が出る事になります。

それ以前の問題として、量子的な次元での作用なので本人の思考・思いの影響をダイレクトに受けるので、疑い・疑念を持って使用すると効果は半減してします。

次に石と植物の組み合わせですが、基本的に水晶やローズクオーツはアロマオイル各種の作用を素直に強めてくれます。

それ以外の組み合わせは専門的な知識が必要ですから専門家に相談される事をオススメします。

 
 
そして最後に・・・。
 
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| 石とアロマ・オイル | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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    石のエネルギーのイメージ動画
     あるモノを説明する場合、言葉は捕捉の域を出る事はありません。
    目に見えないエネルギーの領域のお話になると尚更難しいです。

    そこで「石の内在力」をイメージ動画にしてみました。
    (現在は誕生石だけですが、今後もイメージ動画を増やしていきます。)

    注意: 携帯からはこちらの動画をご覧頂けないみたいです。申し訳ありません。

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